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今回は2026年5月29日に発売される長距離トレイルランナー向けスマートウォッチ「Amazfit Cheetah 2 Ultra」を一足先にお借りできたので、先行レビューをお届けする。

今回この製品を試してみて「Garmin Fenix8の半額近い価格でここまで作り込むのか…」と素直に驚きました。
結論から言うと、Cheetah 2 Ultraはこんな方に刺さる製品だ。
こんな人におすすめ
・100マイルレースや長時間レースを走るウルトラランナー
・本格的なトレイルランニングをするアウトドア派
・複数日にわたる縦走、登山、ハイキングを楽しむ方
・Garmin Fenix8やSUUNTO Race 2を検討していたが価格に悩んでいた方
・タフな環境で安心して使える時計が欲しい方
逆に「ロードランがメイン」「とにかく軽さ最優先」という方には、Cheetah 2 Proの方が向いているかもしれません。
この記事では、デメリットも含めて正直にレビューしていきます。
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クーポンはAmazonの商品ページで購入手続き時にコード「CHEET2S09」を入力すると適用されます。Ultraは予約販売開始が5月21日、発売は5月29日。発売直後は在庫が動きやすいので、予約段階での確保がおすすめ。
Amazfit Cheetah 2 Ultraをざっくり評価

まずは僕の評価をざっくりまとめます。
Cheetah 2 Ultraの良い点
・GPS精密モード60時間、通常使用30日の超ロングバッテリー
・1.5インチ大画面AMOLED(480×480)で地図が見やすい
・最大3,000nitの超高輝度ディスプレイ
・64GBの大容量ストレージで地図、音楽もたっぷり
・6つの軍規格(MIL-STD-810G)認証で過酷な環境にも対応
・二色フラッシュライト(白+赤+SOSモード)で夜間、緊急時も安心
・グレード5チタン合金+サファイアガラスのフラッグシップ素材
・Garmin Fenix8(178,000円)の約半額という圧倒的コスパ
Cheetah 2 Ultraの気になる点
・本体52gはCOROS Apex 4(44g)より重い
・耐水性5ATMはFenix8、SUUNTO Race 2(10ATM)より低い
・1.5インチ、47.4mmケースは手首が細い方には大きく感じる
・Suica非対応(Garminは対応)
細かい点はこの後の本編で深掘りしていきます。
Amazfit Cheetah 2 Ultraの基本情報

まずは製品の基本情報から確認していきましょう。
製品基本情報
・製品名:Amazfit Cheetah 2 Ultra
・予約開始日:2026年5月21日(木)
・発売日:2026年5月29日(金)
・参考税込み価格:99,800円
・クーポン適用後:94,810円(コード「CHEET2S09」/ 6月30日まで)
・カラー:チタン
・本体サイズ:47.4 × 47.4 × 13.3mm
・本体重量:52g(ストラップ除く)
Cheetah 2 Ultraのコンセプトは「Engineered for Distance(距離のためにエンジニアリングされた)」。長時間・長距離・過酷な環境で力を発揮することに振り切って設計された一本となる。

Cheetah 2 Ultra(左)、Cheetah 2 Pro(右)
同時期に発売される弟分の「Cheetah 2 Pro」がロードランナー向けのフラッグシップなのに対して、Cheetah 2 Ultraはトレイル・ウルトラ・登山などのアウトドア用途に特化したフラッグシップという位置づけだ。
Cheetah 2 Ultra「長距離トレイルランナーへの5ポイント」

Amazfitが公式に推している「5つのポイント」を整理するとこんな感じ。
Cheetah 2 Ultra 5つのポイント
① 超ロングバッテリー
GPS高精度モードで60時間、AODナビ表示で35時間。100マイルレースや複数日ハイクをサポート
② 高精度GPS+64GB大容量ストレージ
デュアルバンド6衛星+円偏波アンテナで密林・峡谷でも信頼の測位
③ チタン合金+サファイア+MIL規格認証
低圧・高温・低温・温度衝撃・振動・衝撃の6項目をクリア
④ 1.5インチ高精細AMOLED(3,000nit)
大画面で地図情報を鮮明に表示
⑤ 二色多段階フラッシュライト
白色光+赤色光+SOSモードで夜間探査や緊急時に対応
1つずつ、僕の体感を交えながら掘り下げていきます。
①GPS60時間・通常30日の超ロングバッテリーが最大の武器

Cheetah 2 Ultraの一番の進化ポイントは、間違いなくここ。
バッテリー容量780mAhを活かして、用途別に細かくバッテリーモードが用意されている。
バッテリー性能
・バッテリー容量:780mAh
・通常使用:最大30日間
・GPS精密モード:最大60時間
・トレイルランニングモード(AOD+ナビ+音声):33時間
・充電方法:マグネット充電(約2時間でフル充電)
GPS精密モードで60時間というのは、業界トップクラスの数字だ。100マイル(約160km)のトレイルレースは、エリート選手でも完走に20時間以上、市民ランナーなら30〜40時間かかることもありますが、これなら一度の充電でカバーできる計算。
競合と比べてもこの差は歴然です。
・Cheetah 2 Ultra:60時間
・SUUNTO Race 2:55時間
・COROS APEX 4:41時間
・Garmin Fenix8(47mm):35時間
Fenix8の178,000円に対して、その約半額のCheetah 2 Ultraがバッテリー寿命で約2倍。トレラン勢からすると衝撃的な数字。
②デュアルバンド6衛星GPS+64GBストレージで山岳地帯でも安心

トレイルランで一番大事なのが「位置情報の正確さ」、ここもCheetah 2 Ultraは抜かりありません。
GPS・ストレージスペック
・位置計測:デュアルバンド6衛星測位システム
(GPS / GLONASS / Galileo / BeiDou / QZSSみちびき / NaviC)
・アンテナ:円偏波GPSアンテナ
・ストレージ:64GB(Cheetah 2 Proの2倍、Garmin Fenix8の2倍)
円偏波GPSアンテナは、密林や急峻峡谷など信号が反射しやすい環境でも、より正確な測位を実現するための技術。普通のアンテナだと谷間でログがぐちゃぐちゃになりがちですが、円偏波だとブレが少ない。
新しい「勾配区分標高マップ」「CPセグメント標高マップ」が便利

地味に効くのが、Ultra専用に新搭載された2種類の標高マップ。
新搭載の標高マップ
・勾配区分標高マップ
ルート全体の勾配を色分けして可視化。ペース配分に役立つ
・CPセグメント標高マップ
チェックポイント間の標高差を直接確認できる。レース戦略に必須
UTMBやハセツネのような大規模トレイルレースでは、CP(チェックポイント)間の体力配分が結果を左右します。この機能はレース志向のトレイルランナーにとってかなり強力。
マップの動作も大幅高速化

GPU処理効率が改善され、マップのレンダリング速度が以前の2.5倍、リフレッシュ速度が12倍速くなっています。スワイプや回転の応答もキビキビ動くので、走りながらでもストレスが少ない。
③6つの軍規格(MIL-STD-810G)認証で過酷な環境にも対応

Cheetah 2 UltraはMIL-STD-810G-2014という米軍規格の6項目を取得。
取得済み軍規格(6項目)
・高温試験
・低温試験
・温度衝撃試験
・振動試験
・衝撃試験

このレベルの軍規格を取っているのは、競合の中でもCheetah 2 UltraとGarmin Fenix系くらい。SUUNTO Race 2やCOROS APEX 4は軍規格取得が確認されていない。
本体素材
・フレーム/ケース:グレード5チタン合金
・タッチスクリーン:サファイアガラス
・防水性能:5ATM
素材はチタン合金+サファイアという、Garmin Fenix8と同等の組み合わせ。Fenix8や競合のSUUNTO Race 2は「ベゼルのみチタン、中央フレームはプラスチック」という構造だけど、Cheetah 2 Ultraはミドルフレームまでチタンを使用している点もポイントが高い。
注意:耐水性は5ATMで、Fenix8・SUUNTO Race 2の10ATMよりは低め。プール泳や本格ダイビングを考えている方は要確認。普通のシャワーや雨中のランは問題なし。
④1.5インチ大画面AMOLED(3,000nit)で地図が圧倒的に見やすい

トレイルランナーがウォッチに求めるのは「歩きながら地図がしっかり見えるか」という点。ここも徹底的に作り込まれている。
ディスプレイスペック
・サイズ:1.5インチ(競合最大級)
・種類:AMOLED
・解像度:480×480
・最大輝度:3,000nit
・カバープレート:サファイアガラス
解像度480×480は、SUUNTO Race 2(466×466)、Garmin Fenix8(454×454)を上回る。同じ1.5インチでも、より細かい地図情報まで読み取れる計算だ。
最大輝度3,000nitも、フラッグシップ級では業界トップクラス。真昼の山岳地帯、雪面の反射光下でも、ペースや残距離が一発で読み取れる。
⑤二色多段階フラッシュライト(白+赤+SOSモード)で夜間も安全

地味に効くのが、本体側面のLEDフラッシュライト。Cheetah 2 Proにも搭載されているが、Ultraはさらに高機能だ。
フラッシュライト機能
・白色光:夜間ナビゲーション・手元照明
・赤色光:暗順応を妨げないので野営地でも使える
・SOSモード:緊急時の救難信号として点滅
競合のSUUNTO Race 2やCOROS APEX 4には非搭載なので、ナイトトレイルや早朝スタートのレースに出る方には明確なアドバンテージ。赤色光は天体観測やテント内で目を眩ませない用途にも便利だ。

「SOSモード」は山岳遭難時など緊急シーンを想定した機能で、命に関わる状況でも頼れる装備。
プロ仕様のランニング・登山メトリクスも全部入り

Cheetah 2 Proが備える本格ランナー向け機能は、Ultraにももちろん搭載。さらにトレイル・登山向けの指標も追加されている。
計測できる主な指標
・トレーニング状態(TSB)
・疲労レベル(ATL)
・フィットネスレベル(CTL)
・最大酸素摂取量(VO₂max)
・心拍変動(HRV)
・安静時心拍数(RHR)/回復時心拍数(HRR)
【ランニングメトリクス】
・接地時間、垂直振動
・相当ペース
・乳酸閾値心拍数
【アウトドア向け】
・血中酸素飽和度(高所環境の適応把握)
・高精度気圧計(新アルゴリズム)
・バックパック重量管理機能
特に「バックパック重量管理」はトレイル・ハイカーには独自機能。装備重量を入力すると、運動強度を補正してくれるので、より正確なトレーニング負荷の評価が可能だ。
競合製品(Fenix8 / Race 2)と徹底比較

気になる競合との比較を表にまとめてみた。
主要競合スペック比較
| 項目 | Cheetah 2 Ultra | Fenix8 47mm | Race 2 |
|---|---|---|---|
| 価格 | 99,800円 | 178,000円 | 85,800円 |
| スクリーン | 1.5 | 1.4 | 1.5 |
| 解像度 | 480×480 | 454×454 | 466×466 |
| 明るさ | 3,000nit | 1,600nit | 2,000nit |
| ストレージ | 64GB | 32GB | 32GB |
| バッテリー(通常) | 30日 | 16日 | 18日 |
| GPS精密モード | 60時間 | 35時間 | 55時間 |
| 耐水性 | 5ATM | 10ATM | 10ATM |
| LED懐中電灯 | 有り(二色) | 有り | 無し |
| 軍規格認証 | 6項目 | 有り | 未確認 |
Fenix8の優位点は耐水性(10ATM)、Garminエコシステム、Suica対応、ソフトウェア完成度、Climbing Score、LIVETRACKなど。一方Cheetah 2 Ultraは「重要スペックを軒並み上回って、約半額」というインパクトがある。
同価格帯のSUUNTO Race 2との価格差はわずか14,000円だけど、内容差はかなり大きい。Race 2の優位点は耐水性10ATMくらいで、それ以外のほぼすべての項目でCheetah 2 Ultraが上回っている。
正直、ここはちょっと気になった3点

ベタ褒めだけでも記事の信頼性が下がるので、僕が実際に使って気になった点もちゃんと書くと
① 本体重量52gはやや重い

同価格帯のSUUNTO Race 2(47g)と比べると、本体だけで5〜8g重いです。Garmin Fenix8(52g)と同等。
ナイロンストラップ装着時のトータル重量は約60gなので、ロードラン主体のランナーがCheetah 2 Proと迷っているなら、軽さでProを選ぶのもアリ。
② 耐水性5ATMは競合より弱い
Fenix8とSUUNTO Race 2が10ATMなのに対し、Cheetah 2 Ultraは5ATM。普通のシャワー・水泳・雨中ランには十分だが、本格ダイビングを考えている方は注意ポイント。
水泳トレーニングはOK(5ATM=水深50m相当)。
③ Suica非対応
日本市場ではここが地味に痛い。GarminはFenix8でもSuica対応なので、レース会場までの電車移動などで使いたい方はこの差が効いてくる。
Amazfit Payには対応していますが、Suicaほどのインフラ網には及ばず。
AmazfitならではのAI便利機能2選

Cheetah 2 Ultraはアウトドア機能だけじゃなく、Amazfit独自のAI機能も搭載。
Zepp Flow:GPT-4o統合の音声操作システム
Zepp FlowはGPT-4oをベースにした音声操作システムで、走りながら・登りながらでも声で操作・回答ができる。
「次のCPまで何キロ?」「現在の標高は?」「残り時間は?」みたいな質問にも、AIが自然な日本語で返してくれ、トレイル中は手がふさがっていることが多いので、音声操作は本当に便利。
Zeppフードログ:AI画像認識による栄養管理(無料)

食事の写真を撮るだけで、AIが料理を識別してカロリー・栄養素を自動計算してくれる機能。これがなんと無料で使える。

ウルトラランナーや登山者にとって、エネルギー管理は競技力に直結する要素。月額制が多い類似サービスの中で無料で使えるのは大きなアドバンテージだ。
Amazfit Cheetah 2 Ultra 詳細スペック

詳細スペック
| カラー | チタン |
| 寸法 | 47.4 × 47.4 × 13.3mm |
| 重量 | 52g(ストラップ除く) |
| 本体素材 | グレード5チタン合金 |
| ボタン | 4ボタン |
| 防水性能 | 5ATM |
| 軍規格 | MIL-STD-810G-2014(6項目認証) |
| ディスプレイ | 1.5インチAMOLED 480×480 |
| 最大輝度 | 3,000nit |
| タッチスクリーン | サファイアガラス |
| バッテリー容量 | 780mAh |
| 通常使用 | 最大30日間 |
| GPS精密モード | 最大60時間 |
| トレイルモード | 33時間(AOD+ナビ+音声) |
| 充電 | マグネット充電(約2時間) |
| 心拍センサー | BioTracker 6.0 PPG(5PD+2LED) |
| 接続 | Bluetooth 5.3 BLE / WiFi 2.4GHz |
| GPS | デュアルバンド6衛星測位 (GPS / GLONASS / Galileo / BeiDou / QZSS / NaviC) |
| ストレージ | 64GB |
| フラッシュライト | 白色光+赤色光+SOSモード |
| マイク・スピーカー | 搭載 |
| ストラップ | 22mmシリコン/ナイロン(クイックリリース対応) |
| 対応OS | Android 7.0以上 / iOS 14.0以上 |
| アプリ | Zepp App |
Cheetah 2 ProとUltra、どっちを買えばいい?

同時期に発売される弟分「Cheetah 2 Pro」(74,800円)との違いも整理しておこう。
Pro vs Ultra 主要スペック比較
| 項目 | Cheetah 2 Pro | Cheetah 2 Ultra |
|---|---|---|
| 価格 | 74,800円 | 99,800円 |
| スクリーン | 1.32" | 1.5" |
| 解像度 | 466×466 | 480×480 |
| 重量 | 45.6g | 52g |
| ストレージ | 32GB | 64GB |
| バッテリー(通常) | 20日 | 30日 |
| GPSモード | 31時間 | 60時間 |
| 軍規格認証 | 無し | 6項目 |
| フラッシュライト | 単色 | 二色+SOS |
Cheetah 2 Proがおすすめな人
・ロードランがメイン
・フル/ハーフマラソンのタイムを縮めたい
・とにかく軽さ重視
・25,000円安く本格ランナー機能が欲しい
Cheetah 2 Ultraがおすすめな人
・トレイルラン・ウルトラランがメイン
・複数日の縦走、登山、ハイクをする
・100マイルレースに出る
・大画面で地図を見たい
・タフな環境で安心して使いたい
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・Amazfit Cheetah 2 Pro:74,800円 → 71,060円
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【まとめ】Garmin Fenix8の半額で本格トレイル機能、ガチ勢の新たな選択肢

今回はAmazfit Cheetah 2 Ultraを先行レビューしてきた。

正直、最初に99,800円という価格を聞いたとき「Amazfitにしては強気だな」と思ったけど、実際にスペックを見て、競合と並べて、手に取ってみると納得。むしろこの内容なら「Fenix8の178,000円ってなんだったの…」と思えるレベルのコスパだった。
クーポン適用で94,810円になることを考えると、SUUNTO Race 2(85,800円)とほぼ同価格帯。それでいてSUUNTOよりほぼ全項目で上回るスペック構成は、トレイル界に新しい風を吹かせそうだ。

Cheetah 2 Ultraの結論
・SUUNTO Race 2と比べて:クーポン適用で10,000円差、内容は圧勝
・COROS APEX 4と比べて:AMOLED大画面と軍規格でガチ装備感
・Cheetah 2 Proと比べて:25,000円差でトレイル向け全機能搭載
「トレイルランニング・ウルトラ・登山に本気でハマっているけど、Fenix8は予算的にキツい…」という方には、間違いなく検討する価値がある一本だ。
ロードラン勢でCheetah 2 Proの方が気になる方は、こちらの記事もどうぞ。




