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この記事では最新のスマートウォッチ「Mibro Watch FIT」の外観や性能を徹底レビューしている。
結論から言うと、税込み14,500円という価格で1.75インチの大型AMOLEDディスプレイとアルミニウム合金ボディを採用し、わずか27.9gという超軽量設計は非常に魅力的。
AIアシスタントやAIウォッチフェイス、150種類以上のスポーツモードまで搭載しており、日常使いからフィットネスまで幅広くカバーできるオールラウンドな一台だ。
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Mibro Watch FIT の特徴【美しく、賢く、軽やかに】

特徴
- デザイン 【アルミニウム合金+超軽量27.9g】
- ディスプレイ 【1.75インチAMOLED UHD&AOD常時表示】
- AI機能 【AIスマートアシスタント搭載】
- AI文字盤 【音声やテキストでオリジナル文字盤を自動生成】
- 健康管理 【4PDマトリックス心拍センサーで高精度モニタリング】
- スポーツ 【150種類以上のスポーツモード&GPS内蔵】
- 通話機能 【Bluetooth通話対応】
Mibro Watch FITは「美しく、賢く、軽やかに。手元から始まるスマートな毎日。」をコンセプトに設計されている。スクエア型のAMOLEDディスプレイを採用し、ファッション性と機能性を高い次元で両立させたモデルだ。
Mibro Watch FIT のスペック

Mibro Watch FITの詳細スペックは以下の通り。
| 項目 | 内容 |
| 製品名称 | Mibro Watch FIT |
| モデル | Bluetooth |
| カラー | シルバー ダークグレー |
| 画面サイズ | 1.75インチ AMOLED |
| 画面素材 | - |
| 解像度/PPI | 390×450ピクセル(341PPI) |
| ピーク輝度 | - |
| 通信規格 | Bluetooth 5.3 |
| 防水/防塵 | 5ATM(5気圧防水) |
| MIL規格 | - |
| 衛星通信 | 5衛星(GPS / BDS / GLONASS / Galileo / QZss) |
| 対応OS | iOS 13.0以上 Android 6.0以上 |
| 対応アプリ | Mibro Fit |
| バッテリー容量 | 300mAh(4.35V) |
| 本体サイズ | 43.9 × 36.5 × 11.3mm(心拍センサー突起部を除く) |
| 本体重量 | 本体のみ:27.9g ステンレスストラップ:67.34g ナイロンストラップ:32.79g シリコンストラップ:41g |
| ボディ素材 | アルミニウム合金+(PC+10%ガラス繊維) |
| バンド素材 | デュアルストラップ(レザー・ラバー・ミラネーゼバンド) |
| バンド長さ | - |
| バンド幅 | 20mm |
| 充電方式 | マグネット式充電 |
Mibro Watch FITはMibro Fitアプリで通知をオン/オフが設定できる。

Watch FITは1.75インチのAMOLED UHDディスプレイを搭載している。スクエア型のため通知テキストが見やすく、情報量の多い文字盤も表示しやすい。

日中・屋外での視認性は案外気にならなかった。(ピーク輝度非公表)
Mibro Watch FITで利用できる機能

Mibro Watch FITのメニュー一覧
Mibro Watch FITのUIはシンプルで使いやすい。
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Mibro Watch FIT のバッテリー【最大約20日間】

Mibro Watch FITのバッテリー性能をチェック
| モード | 稼働時間 |
| デイリーモード(通常使用) | 約8日間 |
| ベーシックモード(基本機能のみ) | 約20日間 |
| GPSモード(GPS継続使用) | 約12時間 |
| 通話モード(連続Bluetooth通話) | 約6時間 |
| 省電力モード | 約60日間 |
公式スペックはそれなりのバッテリー持ちを謳っているけど、実際使ってみるとあまりバッテリー性能は良くなかった。AOD(常時表示)をオンにして使うと、約3日でバッテリーがなくなる。

充電はマグネット式で、フル充電には2時間半(実測)かかるので充電性能もエントリーモデルだった。
Mibro Watch FIT の外観デザイン
Mibro Watch FITの外観

ボディカラーはダークグレーとシルバーの2色展開で、性別を問わず選びやすいラインナップ。
またWatch FITは複数のバンドが用意されている。
- シルバー: ステンレスストラップ+シリコンストラップ
- ダークグレー: ナイロン編みストラップ+シリコンストラップ
シーンに合わせてバンドを付け替えることで、ビジネスからカジュアル、スポーツまで幅広く対応できる。ナイロン編みストラップ装着時はわずか32.79gと、装着していることを忘れるほどの軽さだ。

右側面:ボタン(アプリ)

左側面:何もなし

背面は指紋の汚れは目立つが高級感がある。

シリコンバンドは一般的なものだが安っぽさはなく通気性も良い。

もう1種付属しているナイロンバンドも蒸れにくく快適な装着感が好印象。

Mibro Watch GTは高さ43.9mm、幅が約36.5mm、厚み約11.3mm、重さは約41g(シリコンバンドの場合)となっている。
Mibro Watch FIT とWatch GTの違い

同じMibroブランドの最新モデルであるWatch GTとWatch FITを比較してみよう。
価格とポジショニング
- Watch FIT: 14,500円(エントリーモデル・スクエア型)
- Watch GT: 16,800円(エントリーモデル・ラウンド型)
Watch FITはWatch GTより2,300円安いにもかかわらず、画面サイズは1.75インチとWatch GTの1.43インチを大きく上回る。解像度もWatch GTの466×466(326PPI)に対し、Watch FITは390×450(341PPI)と密度で上回っている。
一方で、Watch GTのステンレスボディの高級感はWatch FITのアルミ合金では得られない。ビジネスシーンで映える質感を求めるならWatch GT、軽さと視認性を求めるならWatch FITという棲み分けだ。

Mibro Watch FIT のフィットネス機能

Mibro Watch FITは150以上のスポーツモードに対応している。
150以上のスポーツモード

Watch GTの100種類から大幅に増え、Watch FITでは150種類以上のスポーツモードに対応している。ウォーキング、ヨガ、ランニングなど、対応するスポーツの幅が広がった。
さらに、Watch FITには4種類の自動認識運動モードが搭載されている。歩行、屋外ランニング、市街地ランニング、室内ウォーキング、屋外ウォーキングを自動で判別してくれるため、ワークアウト開始を手動で操作する手間が省ける。
【GPS】精度は最低ランク

Watch FIT(左)のルートヤバくない?(まっすぐ)
グローバルGPSを内蔵しており、スマホを持たずにランニングのルートを記録できる。

ただし、高性能ウォッチと比較してみるとWatch Fitのルート記録はほぼ機能しなかった。

またGPSを受信するまでの時間もバラバラで、時間がかかる場合だとGPSを受信するまでに2分以上もかかる時もあった。(早いときは7秒程度)
5ATM防水

5ATM(5気圧防水)に対応しているため、水泳やシャワー時も装着したまま使用できる。汗をかくスポーツシーンでも安心だ。
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Mibro Watch FIT の健康管理機能

Mibro Watch FITのヘルスデータは日中や睡眠時に心拍数やストレスなどを計測してくれる。
4PDマトリックス心拍センサー

Watch FITはWatch GTから進化した4PDマトリックス心拍センサーを搭載している。これにより、従来モデルよりも高い測定精度と効率的なモニタリングが可能になったとのこと。

24時間自動で以下の項目を記録してくれる。
- 心拍数モニタリング
- 血中酸素濃度
- 睡眠モニタリング(深い/浅い/レム睡眠の分析・スコア評価)
- ストレスレベル
体調の変化に気づきやすくなるため、健康管理がより身近になるだろう。
Mibro Watch Fit の文字盤【170種類以上あり】

Mibro Watch Fitのウォッチフェイスは種類が豊富でクオリティも高く、そしてすべてが無料というところがうれしい。

どれも解像度に見合ったクオリティの高いウォッチフェイスばかりだ。
Mibro Watch FIT のAI機能【オマケ程度】

AIスマートアシスタント

左はアラームなどセットができ、右はチャットで質問ができる
Watch GTにも搭載されていたAIアシスタントがWatch FITにも引き続き搭載されている。音声入力・音声応答に対応し、以下のような操作が会話形式で可能だ。
- スケジュールの確認・リマインド
- 天気の確認
- 翻訳
- AI Q&A(質問への回答)
- 音声からテキストへの変換
手が離せない忙しい時でも、声だけで操作できるのは便利だ。ただし、Watch GTのレビューではAI機能の実用性にはまだ課題があると指摘されていたため、Watch FITでの改善度合いが気になるところ。
AIウォッチフェイス

10種類のスタイルから選択可能
音声またはテキストでイメージを伝えるだけで、AIがオリジナルテーマのウォッチフェイスを自動生成してくれる機能も健在。

スタイルは「ぬいぐるみ」で生成
オリジナルのウォッチフェイスに拘りたい人にはピッタリだが、複雑な指示を出すとエラーになる。
Mibro Watch FIT の通知・通話機能

スマホを取り出さずにBluetooth経由で通話が可能。移動中やトレーニング中でも手軽に対応でき、時間と手間を省ける。LINEやメールなどのスマホ通知も手元で確認できるため、スマホをカバンに入れたままでも大事な連絡を見逃さない。
ただし、ボイスレコーダーは非搭載。
Mibro Watch FIT のデメリット

デメリット
- バッテリー 【300mAhでAODオン時は短い可能性】
- 素材 【アルミ合金のため高級感はWatch GTに劣る】
- AI機能 【実用性にはまだ課題がありそう】
- GPS 【Watch GT同様、精度と受信速度に不安あり】
- Suica&決済はなし
- ボタンが1つ 【操作の利便性はWatch GTの2ボタンに劣る】
AI機能 【実用性にはまだ課題がありそう】

AIがブームではあるけれど、スマートウォッチに搭載するAIはまだ方向性が定まっていない。というか、ウォッチフェイスが作れるとか簡単な質問に答えるとかはあまり必要ない気がする。それよりも、ヘルスデータをAIが自動分析してくれて体調管理に役立つような未来を期待したい。
GPS 【Watch GT同様、精度と受信速度に不安あり】

マジでGPSだけは勿体ない。エントリーモデルとはいえ、GPS搭載してるんだったら普通に使えると思うじゃん?でも、ランニングしようと思って走り出そうとしたらGPS受信に2分とか掛かると萎えますよね。
Suica&決済はなし

エントリーモデルで求めるところではないが、FeliCa非搭載のためSuicaは使えない。そう考えるとスマートウォッチは多少高くても高性能ウォッチを買う方がコスパが良いのかもしれない。
Mibro Watch FIT のメリット

メリット
- 軽量性【本体わずか27.9g】
- 大画面【1.75インチAMOLED】
- 価格【14,500円でAI搭載&150スポーツモード】
- デュアルストラップ付属
- 4PDマトリックス心拍センサー
- Bluetooth通話対応
- 5ATM防水
軽量性【本体わずか27.9g】

Mibro Watch FIT最大の強みは圧倒的な軽さだ。ナイロン編みストラップ装着時で32.79gは、このクラスのスマートウォッチとしてはトップレベル。睡眠計測のために24時間装着したい人にとって、この軽さは大きなメリットになる。
価格【14,500円でAI搭載&150スポーツモード】

1.75インチのスクエア型AMOLEDは視認性が非常に高い。通知の文字も読みやすく、スポーツデータの表示も一目で確認できる。14,500円でこの画面サイズとクオリティは十分満足できるだろう。
デュアルストラップ付属

14,500円でAIアシスタント、AIウォッチフェイス、150種類以上のスポーツモード、4PDマトリックス心拍センサー、GPS、5ATM防水、Bluetooth通話と、盛りだくさんの機能を詰め込んでいるのは素直に評価したい。
Mibro Watch FIT のまとめ

Mibro Watch FITは、14,500円という手の届きやすい価格で、1.75インチ大画面AMOLED、超軽量アルミニウム合金ボディ、AIアシスタント、150種類以上のスポーツモードを搭載したオールラウンドなエントリースマートウォッチだ。

特に以下のような人におすすめ。
- 軽さ重視の人: 本体27.9g、ナイロンバンドで32.79gは驚異の軽さ
- 大画面が欲しい人: 1.75インチのスクエア型AMOLEDで通知もデータも見やすい
- 初めてのスマートウォッチ: 14,500円で一通りの機能が揃う
- 健康管理を始めたい人: 4PDマトリックスセンサーで精度の高いモニタリング
- 女性にもおすすめ: 軽量・コンパクトで手首の細い方にもフィット
一方で、ビジネスシーンでの高級感を求めるならWatch GT、本格的なランニング精度を求めるならGS Active 2と、Mibroのラインナップの中で用途に応じた選択ができるのも魅力だ。

スマートウォッチの購入を検討している方は、まずは自分のライフスタイルに合ったモデルを選んでみてほしい。
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割引後価格:16,800円 → 約15,960円
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